新築

メーカーハウスとは違うこだわりの新築住宅は井上建設へ。

井上建設では、気密性、快適性を重視した、永い世代で住むことができる家作りをしています。当社は優良木材産地に囲まれた環境でお客様の家造りを応援しています。

入母屋造りで代表される伝統的な和風木造住宅から新しさを取り入れたモダンな和風木造住宅まで、井上建設がお客様のご要望をお聞きしながら、設計から施工まで責任もって一環した対応をいたします。

和風木造住宅は、お住まいの御家族だけでなく、訪れた人に暖かさとぬくもりを与えます。

こんな特長のある和風木造住宅は・・・

新築:屋根の垂木

新築:屋根の垂木

新築:銅版の屋根

新築:銅版の屋根

新築:家紋作り

新築:家紋作り

新築:漆くいの壁

新築:漆くいの壁

井上建設はこんな和風木造住宅を提案します。

  • 木材や漆くいといった自然素材を多く使うことで、室内環境を森林に近い状態に近づけます。
  • 外断熱で地球環境の保護と住宅の耐久性能を向上させ高い資産価値を維持します。
  • 外断熱で一年通して室内の大きな温度変化をなくします。
    夏は涼しく、冬は暖かい、その為 冷暖房・光熱費を抑えます。
  • 外断熱で家全体の気密性を高め、外からの騒音を低減します。室内から外部への音漏れも抑えます。
  • 100年エコ 最低限の修理費で100年以上住める家
  • 高耐震住宅で安心を提供
  • きれいな空気で健康な家

【外断熱】

現在日本の建替え周期は約30年程度が通常となっています。
その為、日本の住宅は、欧米諸国と比較して資産価値が低いと言われています。

資産価値の向上は、耐久性の長い自然素材を選び、さらに耐久性を向上させる外断熱から始まります。

また、外断熱で作る建物は、小屋裏、吹き抜けなどの自由な設計ができます。たとえば充填断熱では、屋根裏に断熱材が入ります。
でも外断熱工法なら外側からスッポリ家をくるむので、小屋裏を利用したロフト、大きな吹き抜けと天窓、スキップフロアなど、間仕切の心配がない広い空間設計が出来るのです。

【外断熱工法】

建物全体を断熱気密で覆い構造体ごと外界から隔離する工法。
したがって、室内を一定環境に保つことで一定環境下に置ける。

井上建設では、リフォームをお考えのお客様にも外断熱をご提案します。